2050年の天気予報!昼間は外出出来ない?!

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vol.1927

今日は8月6日
広島へ原子爆弾が投下された
「広島平和記念の日」

1945年8月6日
今から81年前

81年前って世界の平均気温は
どれくらいだったのでしょうか・・・

このブログ管理者
大久保武史とは・・・

1級建築施工管理技士
2級建築士/宅地建物取引士
AFP(日本FP協会認定)
2級FP技能士

建築・不動産に携わり28年
紆余曲折の人生
一度は経営に失敗し

どん底を味わった経験から
本当の幸せとは

大きな成功でなく

小さな幸せであると。。。

小さな幸せを大切に
ありがとうと
感謝の気持ちを大切に
熱い想いを

ブログに綴ります

このブログを見ている人が
少しでも勇気が出るよう
熱く書きます・・・
それでは今日も元気にいってみよう!

2026年8月6日(木)号

先日、2050年の
天気予報が発表されました

「2050年の天気予報」外出自粛も
農業・インフラ・健康などの被害総額
2050年までに約6000兆円(年間)

年間で被害総額が6000兆円

どういうこと?
って思いますが・・・

2050年っていったら
あと24年後
あっという間です、、、

24年後、30年後って
あっという間に来てしまいます

地球温暖化がこのままのペースで
進んだ場合

全国で100か所以上で
酷暑日となり猛烈な台風が
頻繁に日本に接近するという

40℃以上を酷暑日と
定義つけているので
北海道から九州まで157地点
群馬県伊勢崎市では予想気温が
43℃に達するという

その結果
午前11時~午後3時までは
外出自粛となり
保育園や幼稚園は休園
屋外での運動や農地での作業は厳禁

などと
そういう恐れがあると
予想されています

建設現場も作業が
進まないでしょうね

ビルなどを建てたり
マンションなどは
夏場は建てられなくなりそうです

木造建物も上棟などは
暑い日は禁止

そんなことも起こりうる
かもしれません

そうなると色々支障が
出て来そうです

これからの世の中は
大変な時代となってきます

夏場は建設現場は作業禁止
そんなことになったら
雨の日と暑い日に禁止となったら
やる時がなくなってしまいます

色々考えなければいけません

あと30年後、40年後っていったら
すぐそこです!

地球沸騰化時代

私たちの出来ることっていったら
二酸化炭素を少しでも出さない
日々の生活でちょっとを気を付ける
その積み重ねだと思います

二酸化炭素を排出しない為
高気密高断熱の家をつくる
太陽光で自家発電

そんな少しの努力が
大きな力となってきます

子供世代のため
孫世代のため

少しでも出来ることを
やってあげたい

将来の地球の為に
少しでも力になれるよう

今日も高気密高断熱住宅を
一生懸命つくっていきたいと思います

今日も上棟があります、、、
今日も大工さん達は暑い中
一生懸命頑張ってくれています

私達も出来ること
少しでも出来ることをやる!

未来の為に

では、また明日(^.^)/~~~

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