vol.2005
日頃の積み重ね
日頃の発信、想いの発信
これって、、、
あたらめて大切だなぁ
そう実感した2026ドラフト会議でした

このブログ管理者
大久保武史とは・・・

1級建築施工管理技士
2級建築士/宅地建物取引士
AFP(日本FP協会認定)
2級FP技能士
建築・不動産に携わり28年
紆余曲折の人生
一度は経営に失敗し
どん底を味わった経験から
本当の幸せとは
大きな成功でなく
小さな幸せであると。。。
小さな幸せを大切に
ありがとうと
感謝の気持ちを大切に
熱い想いを
ブログに綴ります
このブログを見ている人が
少しでも勇気が出るよう
熱く書きます・・・
それでは今日も元気にいってみよう!
2026年10月23日(金)号
この時期
人生を左右するドラフト会議
ひとりの人の運命を変える日
そんな時期が今年もやってきました

昨日、ジャイアンツが驚きの指名をしました

メジャー志望を出していた
織田翔希投手を強行指名

そして中学生をドラフト指名
この2人の指名をどう思いましたか?
いい悪いは別として
指名を考えた人たちが
どのような考えで
どのような意図で指名したのか
さだかではありません
こちらがどうのこうの
いう問題でもありません
いう筋合いもありません
でも
このドラフト指名見て思ったこと
ジャイアンツは指名したはいいけど
しっかり育てる気があるのか?
ちょっとそう思いました
中学生もそうです
以前、ファイターズが
大谷翔平を指名しましたが
あの時は栗山監督だったので
まったくそういう事は
感じませんでしたが・・・
今回はどうでしょう???
自分が感じた違和感
今回のドラフトはそう思いました。。。
日頃から
新人教育に力を入れ
人を育てることに力を入れている
一人ひとりの選手のことを考え
一人ひとりの選手の立場を考え
一人ひとりの選手を思いやって
球団運営をしている
そういう球団であれば
このような感じは受けませんが・・・
ファイターズは少なからず
栗山監督は大谷のことを考え
大谷の立場に立って考えて
説得した、、、
だから今の大谷翔平があると思います
栗山監督なら。。。
人のことを想い相手の立場に立って
物事を進める
そういう人ですよね
イメージでは、、、
今回のドラフト会議を見て
つくづく思いました
日頃からの発信が
いかに大切であるか・・・
言葉にして発信することが
いかに大切なことなのか・・・
日頃の発信が自分をつくり
イメージをつくっていく!
このブログも大切な発信の場です
日々の現場のこと
日々の家づくりへの想い
日々社員さんへの感謝の気持ち
日々お客様への感謝の気持ち
書き続けることで
自分自身もまたその想いに
向き合っています
これからも何度でも伝えて
毎日書き続けていきます
すべてはお客さま笑顔の為に全力を尽くす
その言葉にふさわしい仕事を
一日一日、積み重ねていきたい
と思います
今回は
「発信の大切さ」このことを
つくづく感じたドラフト会議でした
では、また明日(^.^)/~~~


