運が悪かった!打てなかったらしょうがない

vol.1781

大谷翔平から学ぶ衝撃の発言

今日のお話は時代は大谷
素直に学ぶ
そんなお話です、、、

このブログ管理者
大久保武史とは・・・

建築・不動産に携わり28年
紆余曲折の人生
一度は経営に失敗し

どん底を味わった経験から
本当の幸せとは

大きな成功でなく

小さな幸せであると。。。

小さな幸せを大切に
熱い想いを

ブログに綴ります

このブログを見ている人が
少しでも勇気が出るよう
熱く書きます・・・
それでは今日も元気にいってみよう!

2026年3月13日(金)号

WBCいよいよ準々決勝
負けたら終わりの1発勝負

試合直前の大谷翔平のインタビュー
自分には衝撃が走りました

Screenshot

何が衝撃かというと
準々決勝のベネズエラ
ベネズエラで打撃コーチを務める
ミゲル・カブレラ氏は
大谷との対戦プランについて
「4打席とも歩かせる」と
語っていたのに対して

大谷翔平は

東京の家にカブレラ選手のバットがある
触って力をもらってきた
打てなかったらご利益がなかったと
思ってやりたいと思います

準々決勝を前に
打てなかったら運がなかった
しょうがない

なにげない発言だが・・・

自分は衝撃を受けた!
この何気ない発言に
感激しました、、、

以前にもWBCの試合で
大谷選手は楽しんでいる

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そういうブログを書いたが。。。

自分は昭和世代
自分自身を追いつめて追いつめて
力を発揮する
極限まで追いつめることにより
力って出るものだとばかり
思っていました

イチローも同世代
イチローなどは絶対
あういう発言はしないでしょう

運も実力の内
必ず自分に跳ね返ってくる

2009年のWBCなどは
悲壮感漂い厳しい表情で
戦っていました

考え方がまるっきり
違うのでしょうね

自分はどちらかというと
ストイックにやるタイプ
大谷翔平の発言は衝撃が
走りました、、、

この場面でそれいう?
そういうマインドなの?

だから世界で活躍できるのでしょうね

だからメジャーがあっているのでしょうね

大谷選手は
運や運気といった要素を
客観的に受け入れ

常に前向きなメンタルを保っている
そんなこともいわれています

シーズン中のインタビューでも
運がなかった
調子は悪くないけど
運が悪かった

そんな風にインタビューに
答えていることがあります

「負けた日や打てなかった日が
寝れないことがあんまりない」
そういっていることもあります

運の要素を認めることで
結果に固執せず過程を大事にする
常に前向きな姿勢を保ち
メンタルを平常心を貫いている

そんな風に感じとられます

だから大一番でも
楽しんで野球をしている

悲壮感などまったくない
いつも通り、練習のように
試合をしている

楽しんで大一番をやる!

だから力が発揮できる

そんなことを大谷選手の
インタビューで学びました

やっぱり時代は大谷です
これからの考えはポジティブ
ダメだったら運が悪かった
それくらいの気持ちでいたほうが

そっちの方が
楽しい人生送れそうですね

自分に厳しくストイックに
やってきたので
大谷選手の発言は衝撃を受けました!

でも時代は大谷です
少しでも流行りにのって
人生進んでいきたい
そう思った大久保でした、、、

では、また明日(^.^)/~~~

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