vol.1785
ブログもやっと復旧
お騒がせしました、、、
また今回もバグってしまった
丁寧に扱わなければ
ブログもへそを曲げる・・・
丁寧に扱うようにしよう
ちょっと心当たりがあるので
これからは気をつけようと
思います
このブログ管理者
大久保武史とは・・・

建築・不動産に携わり28年
紆余曲折の人生
一度は経営に失敗し
どん底を味わった経験から
本当の幸せとは
大きな成功でなく
小さな幸せであると。。。
小さな幸せを大切に
熱い想いを
ブログに綴ります
このブログを見ている人が
少しでも勇気が出るよう
熱く書きます・・・
それでは今日も元気にいってみよう!
2026年3月17日(火)号
WBC負けちゃいましたね
でも大谷翔平は平常心
平常心を保っている
そんな感じを受けてました
よくオリンピックなどで負けて
‘’申し訳ない‘’感じを
出す選手がいますが・・・
大谷翔平が負けても
全然悲壮感がまったくない
一生懸命やって負けたから
しょうがない
‘’運がたまたまなかった‘’
そんな感じで。。。
誰しもが責めない
大谷翔平だから仕方ない
そんな感じが受け取られるのは
自分だけでしょうか・・・
ベスト8で敗退
過去最低の成績です
ベネズエラが強かった
よく打ちました、、、
でも今回の負けで
世界一の大変さ
世界一の凄さが改めて
浮き彫りになったWBCでは
ないでしょうか・・・
勝ち続けると
どこか当たり前になる?!
でもやっている人達は必死、大変
世界一になるということは
それだけ凄いこと!
それがわかった
今回のWBCではないでしょうか
大谷選手はインタビューでは
いつも平常心を保っている
そのように思えます
プレー中は一喜一憂し
闘志を全面に押し出して
喜びを爆発させプレーしています
しかし
試合が終わりインタビューでは
常に冷静に分析し平常心を保ち
インタビューに答える
それはどんな時も一緒である
一生懸命やったから負けても
「運がなかった、しょうがない」
そんな言葉が出てきそうな
平常心を保ちインタビューに答える
日本の全国民も
大谷翔平だからしょうがない
一生懸命やったのだからしょうがない
そんな悲壮感漂う雰囲気がない
すぐにリベンジへと前を向く
そんな感じを受けます
これって自分だけでしょうか?
そんな感じを受けるのは???
いやきっと
大谷翔平選手の態度が
そう感じさせている
大谷選手のインタビューが
そう感じさせている
そう思います
常にどんな状況の時でも
平常心を保って
インタビューに答えている
「一生懸命やったのだから」
「たまたま負けた!運がなかった!」
「この運がなかった!」
そのように思って
決して引っ張らない
ダメだったことを次に引きずらない
前を向き行動していく!
過程を大切にしていく!
結果ではない!
過程をどう頑張ったか、、、
どう一生懸命努力したか
そこにフォーカスして物事を進めていく
いいですね
このマインド、、、
結果は「たまたま運がなかった」
「いい状態ではあるけれど
相手が良かった!運がなかった」
そう平常心を保ち
結果を気にすることなく
すぐに切り替えて次に繋げていく
そういうマインドを保ち
前を向いて次に行く!
平常心を保っていく!
今回のWBCの負けを通じて
感じたことでした、、、
これはビジネスにおいても
必要なマインドです
こういうマインドを持つこと
非常に大切なことと思います
負けた時、失敗した時にわかる
立ち振る舞い方
大谷翔平選手から学びました、、、
過程を大切にし結果は気にしない
「運がなかった」
「たまたまダメだった!」
そんな平常心をいつも保てるよう
人生も生きていきたいですね
WBCの負けから考えた
ビジネスシーンでも重要な
心の持ち方
平常心の保ち方
では、また明日\(^o^)/


