お客さんの想いを伝える為、現場に足を運ぶ!

vol.1051

今日は嬉しいご報告です

こういうコメント頂けると
ブログを続けて頑張っていて
良かったなと・・・

これからも続けていこう
そう思えます・・・

このブログ管理者
大久保武史とは・・・

建築・不動産に携わり27年
紆余曲折の人生
一度は経営に失敗し

どん底を味わった経験から
本当の幸せとは


大きな成功でなく

小さな幸せであると。。。

小さな幸せを大切に
熱い想いを

ブログに綴ります

このブログを見ている人が
少しでも勇気が出るよう
熱く書きます・・・
それでは今日も元気にいってみよう!

 

2024年3月13日(水)号

少し前のブログで現場が大切!
現場周りって重要です
そういうブログを書いたのですが・・・

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そのブログに対して
お客様から大変嬉しい
コメントがありました

 

現在建築中のお客様ですが・・・
このようなコメントを頂き
嬉しい限りです、、、

 

今後も社員一同、職人一同
このようなコメントの
期待を裏切らないよう
しっかり現場周りは
徹底して行きたいと強く思います

 

ホント現場にこまめに
足を運ぶって大事なんです!

 

なぜか・・・

 

お客様と打ち合わせしているのは
営業担当と設計士とインテリアコーディネーター

 

その打ち合わせ事項を引き継ぎ
現場を仕切るのが現場監督

 

現場監督が職人さんに指示を出し
お客様の要望通りに家を建てて行きます

 

職人さんってお客様と
まじわりません

 

でも実際に家を建てるのは職人さん
職人さん達が家を建てます

 

ここでギャップが生まれます

 

作る人と作ってもらう人

 

他のものだったら
こうやって作ってほしい
こういう想いがあるから
こうやって作ってほしい

 

そう直接伝えて作るものだが・・・

 

コト家に関してはそうではない
直接伝えるって事がないのが家です

 

でもその家を建てるのに
お客様には強い想いがあります

 

その強い想いを職人さんに繋ぎます

 

苦労して苦労して
家を建てる人もいれば
これから家族の為に
頑張るぞ!生きて行くぞ!
と思って建てる人もいます

そういう想いって
職人さんには伝わりません

そこに大きなギャップが
生まれるところです

なんでもそうですが
想いを持って作業するのと
何も考えずに作業するのは
出来上がった時に
全然違うものになります

そこが一番大事とわかっているので

営業や設計士は現場監督と
密に打ち合わせをして
お客様の想いを現場に届けて
その想いをくんで家を建ててもらいます

 

そしてその想いを伝えるべくあしげなく
何度も何度も現場に足を運びます

 

お客さんの想いが伝わってなかったり
お客さんの意図が伝わっていないと
いい家が出来ません

 

だから現場に足を運ぶ
想いを職人さん達に伝える
大切なんです、、、

 

営業、設計は現場監督と
密に打ち合わせをし
お客さんの想いを伝え

 

その現場監督はお客さんの想いを
各職人さんに伝えて家を建ててもらう

 

そういう家づくり
そのような想いの詰まった家づくり

 

大切にしていきます!

 

まだまだ精進しなければいけない点
多々あります

 

想いが伝わっていない事あります

 

引き続き関わる人すべての人が
家づくりに対して鋭意努力して行きます

 

では、また明日(^.^)/~~~

 

 

 

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