家賃滞納立ち退きで殺人事件!

vol.1725

今日の朝ショッキングなニュースが・・・

立ち退きの強制執行で2人刺され
保証会社の社員1人が死亡

私達にとって最も身近な事件
気を付けなければと・・・
あらためて思いました。。。

このブログ管理者
大久保武史とは・・・

建築・不動産に携わり28年
紆余曲折の人生
一度は経営に失敗し

どん底を味わった経験から
本当の幸せとは

大きな成功でなく

小さな幸せであると。。。

小さな幸せを大切に
熱い想いを

ブログに綴ります

このブログを見ている人が
少しでも勇気が出るよう
熱く書きます・・・
それでは今日も元気にいってみよう!

2026年1月16日(金)号

今回の事件は家賃を滞納した居住者の
立ち退きを求める強制執行の為
現場を訪れた執行官と家賃保証会社の
従業員が刺される事件が起きました

 

今まで
ここまでの事件が
あったでしょうか?

 

殺人事件にまでになってしまう
今まではなかったような・・・

 

でも
これからの時代どんどん
増えてくる気がします

 

殺伐とした世の中
「もうどうなってもいい」と
投げやりな生き方をする人

 

増えてくるでしょうね・・・

 

家賃を滞納して立ち退いてもらう
裁判官まで来て対応する
こういうのはよくありうる事
家賃を支払わない方が悪いのだから
出て行ってもらうのは致し方がないこと

 

これまではここまですると
大概は解決していました

 

しかし
これからはこのような事件が起こると
どんどん出てくる可能性もあります

 

注意していかないと
殺されてしまう、、、
殺人現場になってしまう
そのような危険性があります

 

保証会社の社員さんも
裁判所の執行官もまさか
こんなに修羅場となる、、、
なんて夢にも思わなかったでしょう

 

ホントお気の毒です
心よりお悔みお申し上げます

 

私達も管理会社の立場として
立ち退きなども
やったことありますが

 

「殺される」
殺人事件にまでなってしまう

 

そこまでの覚悟で
いっていませんでした

 

まずは入居前の審査で
身元をしっかりしている人に
入ってもらう
そこからですが・・・

 

でも
これからの世の中
入る時にはしっかりした人でも
先々どうなるか?いつ豹変するか?
わかりません

 

家賃滞納、入居者のトラブル
今後は「殺される可能性もある」
そういう事も頭に入れて
対応していかなければいけません

 

家賃保証会社の業界も
今回の件で大きく変わるでしょう

 

保証金も間違いなく
値上がりますね

 

家賃滞納の現場では
命の危険にさらされる
可能性もあるのですから・・・

 

最近なんか・・・
殺人事件も多いような
沢山、ニュースになっているような
殺伐とした世の中
いつどのような場面に出くわすか
わかりません

 

あらゆる事を想定しながら
生きていかないといけない時代です

 

いつ何時
危険な場面に出くわしても
いいように・・・
心がけしていかねばなりません

 

今日も生かされていることに
感謝しながら頑張りましょう!

 

では、また明日(^.^)/~~~

 

 

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